掲載日:2021/12/06 更新日:2021/12/06

【SEF-W3】オープンソースソフトウェア(OSS)を上手に利用する方法とは?(オンライン)

セミナー概要

オープンソースソフトウェア(OSS)利用のリスク対策、お困りありませんか?

ソフトウェア開発において、工数削減や開発スピードの向上・最新テクノロジーの利用など、多大なメリットを享受できることから、今やOSSの利用は必要不可欠なものとなっています。一方で、ソースコードやシステムの中にどのようなOSSが利用されているかを把握することは大変困難であり、ライセンス違反や脆弱性の問題へのリスク対策が課題となっています。

本セミナーでは、ソフトウェア開発における「OSSコンプライアンス」に着目し、欧州でのOSS利用の取り組みと、OSSの必要性やメリットについてご紹介します。また、複雑なソフトウェアに含まれるOSSのライセンスと脆弱性を管理することができるOSS管理ツールの「FossID」をデモンストレーションを交えてご紹介します。

【想定受講者】
・OSSの利用を検討している方
・OSSの管理を実施している方、検討している方
・OSSのセキュリティリスクに対応したいと考えている方
・OEMからの要求に対してOSS管理の情報収集している方

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  • 開催日
    2022/01/20(木)16:00~17:00 申込締切2022/01/19(水)
  • 開催場所
    オンラインセミナー
  • 主な対象部門
    プログラマ
  • 主催・共催
    テクマトリックス株式会社
  • 参加費 無料
  • 定員 30名
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主催・共催

テクマトリックス株式会社

掲載企業

テクマトリックス株式会社

住所 東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル
TEL 03-4405-7853
mail fossid-info@techmatrix.co.jp
URL https://www.techmatrix.co.jp/product/fossid/