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セミナー

LTVの最大化をめざすCX事例セミナー

【参加特典】本セミナーをご視聴いただいた方&アンケート回答者に抽選で10名へ Amazonギフトカード 500円分 プレゼント
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 現在、我々を取り巻く社会環境は「変化が激しく、予測が困難な状態」であり、VUCA(ブーカ)時代とも呼ばれています。その社会変化は「消費行動の複雑化」「消費スタイルの変化」「購入チャネルの多様化」にも現れています。

 消費者ニーズやビジネス市場の変化に柔軟に対応するためにはデータの活用と、データを分析しインサイト(本質を突いた気付きや洞察)を得るためのデジタル人材が欠かせません。また、ビジネス変革に効果的なデータ活用には、目的に沿ったデータを整備し、そのデータを蓄積する仕組みを作る必要があります。

 顧客の流動化が起きやすい環境下にあって、LTVの最大化をめざすために各企業は「お客様の獲得」だけでなくお客様に「ロイヤルカスタマー」になっていただく方法を模索しています。ロイヤルカスタマーを育成するための戦略として、CX(Customer Experience)の向上が挙げられます。そこで、本セミナーでは、当社が構築しましたCX基盤の事例をご紹介いたします。

こんな課題を抱える方におすすめ

  • CX(Customer Experience)の向上を模索されている方
  • CX(Customer Experience)基盤を構築したい方
  • ロイヤルカスタマーを育成されたい方

プログラム

14:00~14:30 LTVの最大化をめざすCX事例セミナー
顧客の流動化が起きやすい環境下で、企業は何をするべきか。LTV(顧客生涯価値)の最大化を目指すために、お客様に「ロイヤルカスタマー」になっていただく必要があります。そのための戦略として、CX(Customer Experience)の向上が挙げられます。本セミナーでは、当社が構築したCX基盤の事例をご紹介します。

 キヤノンITソリューションズ株式会社 デジタルビジネス営業本部 事業企画部 ソリューション企画課

セミナー概要

開催日時 2024年11月28日(木)14:00~14:30
形式 オンライン(zoom)
参加費 無料
定員 100名
主催 キヤノンITソリューションズ株式会社
お問い合わせ k.mizushima@cartahd.com
※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。
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