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セミナー
世界をリードするSoCベンダー2社が登壇! エッジAI開発最前線 2-Day Special Webinar
公開
産業、医療、ロボティクスなどの分野でエッジAI活用が進む中、必要とされるアーキテクチャや設計思想は大きく変化しつつあります。本ウェビナーでは、NXP・Qualcommの最新動向と合わせて、サイレックスが取り組む「拡張AI」へのアプローチを2日間にわたりご紹介します。
本ウェビナーで得られること(効果)
- silex SoM採用によるメリット(開発効率・リスク低減・長期供給)が明確になる
- エッジAIを見据えた最適アーキテクチャの考え方が理解できる
- 将来のAI拡張を踏まえた設計思想が整理できる
- PoC止まりを脱却し、製品化・量産化につながる具体的なヒントが得られる
プログラム Day1 9月1日(火)
次世代エッジAI設計 ~i.MX 95と拡張AIで考える最適アーキテクチャ~
■ 課題
- i.MX 6 / i.MX 8からの性能アップが必要だが、どの世代へ移行すべきか判断が難しい
- 産業機器・医療機器向けに、長期供給・信頼性・セキュリティ要件を満たす構成が必要
- PoCで終わらせず、実運用まで到達したい
- 安心して採用できる産業用途向けプラットフォームが欲しい
■ 効果
- i.MX 95 / Ara240の最新情報と特徴を理解
- 将来拡張を見据えた最適アーキテクチャの方向性が明確になる
- silex SoM採用のメリットが整理できる
- 産業・医療向けに必要な長期供給・信頼性の視点が得られる
■ おすすめ対象
- i.MX 6 / i.MX 8からの性能アップを検討している方
- エッジAIをどのように組み込むべきか悩んでいる方
- 将来のAI拡張を踏まえたアーキテクチャを検討したい方
- 長期供給可能な産業用途向けSoMを探している方
| 14:00~14:05 | はじめに~アジェンダ/登壇者紹介 ご挨拶/ウェビナーの諸注意/ウェビナー概要/アジェンダの案内/登壇者の紹介 サイレックス・テクノロジー株式会社 グローバルマーケティングセンター 執行役員 綱嶋 和也 |
|---|---|
| 14:05~14:15 | エッジAIの市場拡張 今後のエッジAI市場の広がりについて解説いたします。またそのエッジAI市場にsilexが投入するi.MX 95を用いたEP-200Nをご紹介いたします。 サイレックス・テクノロジー株式会社 グローバルマーケティングセンター プロダクトマネジャー 杉本 誠史 |
| 14:15~14:30 |
i.MX 95の特長、ターゲット市場、Ara240によるAI機能拡張 i.MX 95のターゲット市場、Ara240によるAI機能拡張のご紹介をいたします。 NXPジャパン株式会社 インダストリアル&IoT営業統括本部 市場開発部 大林 久高 様 |
| 14:30~14:45 |
EP-200N:silex SoMの価値、PoCから運用へ i.MX 95を搭載したSoMをsilexが作るという価値について、また、AIモデルを含めた組み込みから運用までの形について説明いたします。 サイレックス・テクノロジー株式会社 グローバルマーケティングセンター プロダクトマネジャー 杉本 誠史 |
| 14:45~14:55 | 質疑応答 コメントでいただいた質問に回答 |
プログラム Day2 9月2日(水)
PoCで終わらない! “使える”フィジカルエッジAI
~EP-200Q × Edge Impulseが創る最適アーキテクチャ~
■ 課題
- AIモデルの開発環境構築・運用・更新に膨大な費用がかかる
- PoCまで行ったが、コストやリソース不足で製品化・量産に移行できない
- 部品調達・在庫管理コスト/リスクを避けたい
- 海外SoMはMOQ・言語・サポートの壁がある
■ 効果
- エッジAI分野で即戦力となる開発・実装手法を理解
- EP-200Q × Edge Impulseの親和性によるコスト削減
- PoC止まりを脱却し、量産化につながる具体的な手段を理解
- silex SoM採用のメリットが明確になる
■ おすすめ対象
- Edge Impulseで効率的にAIモデルを開発したい方
- PoC止まりのAIモデルを現場で運用したい方
- モデル更新の運用コストを抑えたい方
- EP-200QでPoCから製品化・量産化へ進めたい方
- エッジAIとWi-Fiの両方が必要な方
- 国産SoMを重視したい方
| 14:00~14:05 | はじめに~アジェンダ/登壇者紹介 ご挨拶/ウェビナーの諸注意/ウェビナー概要/アジェンダの案内/登壇者の紹介 サイレックス・テクノロジー株式会社 グローバルマーケティングセンター ビジネスデベロップメントマネジャー 藤岡 真二 |
|---|---|
| 14:05~14:10 | フィジカルエッジAI市場の動向について サイレックスSoM(EP-200Q)のポジショニング サイレックス・テクノロジー株式会社 グローバルマーケティングセンター ビジネスデベロップメントマネジャー 藤岡 真二 |
| 14:10~14:30 |
Edge Impulseとの共創 ~誰でもできるエッジAI開発 ・Edge Impulse Studioのサービス・使い方について ・どう現場のデータを使ってAIモデルを作る・改善するのか/どうMLOpsのサイクルが回るのか ・Edge Impulseの特長・メリット・訴求点・EP-200Qとの親和性 ・コスト(Edge Impulse使った場合とAIベンダーに依頼した時のランニングコストの比較) クアルコムジャパン株式会社 IoTタスクフォース プロダクトマーケティング シニアマネージャー 大津 行洋 様 |
| 14:30~14:45 |
QCS6490搭載SoM「EP-200Q」の存在価値 ・SoM訴求ポイント(SoM採用によるメリット/デメリット) ・EP-200Q訴求ポイント(silexサポート/国内生産/Wi-FiとエッジAIの親和性 etc) ・ターゲットユーザー ・EP-200Qスペック ・アプリケーション・ユースケース例(引き合い事例 EP-200Qを選んでいただいたポイント) サイレックス・テクノロジー株式会社 グローバルマーケティングセンター 佐藤 麻由 |
| 14:45~14:55 |
質疑応答 コメントでいただいた質問に回答 |
セミナー概要
| 開催日時 | 2026年9月1日(火)・ 9月2日(水)14:00~15:00 |
|---|---|
| 形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 500名 |
| 主催 | サイレックス・テクノロジー株式会社 |
| 共催 | NXPジャパン株式会社/Qualcomm, Inc. |
| お問い合わせ | サイレックス・テクノロジー株式会社 information@silex.jp |
| ※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。 | |
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