PR
セミナー
AI活用を支えるデータ保護とは ~暗号化と鍵管理で実現するデータ中心のセキュリティ~
公開
【参加特典】本セミナーをご視聴いただいた方&アンケート回答者に
抽選で10名へ Amazonギフトカード 500円分 プレゼント
※Amazon は Amazon.com, Inc. または その関連会社の商標です
AI活用が進む中、企業にとって重要なのは機密性の高いデータをいかに安全に活用できるかです。R&Dや顧客・財務情報など、分析価値の高いデータほど漏洩リスクも大きく、AIを活かすほどデータ保護の重要性が増す――これが情シス・DX部門が向き合うべき本質です。
鍵となるのは、データ利用を制限することではなく、暗号化と鍵管理によってデータそのものを保護するという考え方です。従来の境界防御だけでは守り切れない時代だからこそ「万が一流出しても保護された状態を維持する」という視点が求められています。本セミナーでは、データリスクの可視化から暗号化・統合鍵管理による実践的な保護まで、AI活用を支えるデータ保護のあり方を解説します。
こんな課題を抱える方におすすめ
- AI活用を進めたいが、社内データの漏洩リスクをどう防げばいいか分からない
- クラウドや社内に点在する機密データの所在・リスクを正確に把握できていない
- 暗号化や鍵管理の運用負荷を上げずに、実践的なデータ保護を導入したい
プログラム
| 13:00~13:10 | AI活用の拡大で変化するデータ保護の課題 ・AI利用においてどのデータが、なぜリスクになるのか ・利便性を損なわずにデータを守るために、まず企業が取るべき対策 株式会社マクニカ セキュリティソリューション営業統括部プロダクト第3営業部第1課 今西 弘昴 |
|---|---|
| 13:10~13:20 | データリスクを把握するための可視化アプローチ ・社内に点在する機密データを自動で発見・監視する「DSPM」の仕組み ・どこにリスクがあるかを継続的に可視化・管理する手順 株式会社マクニカ セキュリティソリューション営業統括部プロダクト第3営業部第1課 今西 弘昴 |
| 13:20~13:40 | 暗号化と統合鍵管理によるデータ保護の実践 ・AIの利用・分析スピードを落とさない暗号化と鍵管理の構築手法 ・運用負荷を抑えたソリューション活用と具体的な導入イメージ(Thales製品のご紹介) 株式会社マクニカ セキュリティソリューション営業統括部プロダクト第3営業部第1課 今西 弘昴 |
セミナー概要
| 開催日時 | 2026年9月16日(水)13:00~13:40 |
|---|---|
| 形式 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | タレスDISジャパン株式会社 |
| お問い合わせ | 株式会社マクニカ thales-sales@macnica.co.jp |
| ※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。 | |
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.