AI活用が進む中、企業にとって重要なのは機密性の高いデータをいかに安全に活用できるかです。R&Dや顧客・財務情報など、分析価値の高いデータほど漏洩リスクも大きく、AIを活かすほどデータ保護の重要性が増す――これが情シス・DX部門が向き合うべき本質です。
鍵となるのは、データ利用を制限することではなく、暗号化と鍵管理によってデータそのものを保護するという考え方です。従来の境界防御だけでは守り切れない時代だからこそ「万が一流出しても保護された状態を維持する」という視点が求められています。本セミナーでは、データリスクの可視化から暗号化・統合鍵管理による実践的な保護まで、AI活用を支えるデータ保護のあり方を解説します。
| 13:00〜13:10 | AI活用の拡大で変化するデータ保護の課題 ・AI利用においてどのような情報が増えるのか ・どのような対策が求められるのか 株式会社マクニカ セキュリティソリューション営業統括部プロダクト第3営業部第1課 今西 弘昴 |
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| 13:10〜13:20 | データリスクを把握するための可視化アプローチ ・継続的にデータを監視するDSPMとは 株式会社マクニカ セキュリティソリューション営業統括部プロダクト第3営業部第1課 今西 弘昴 |
| 13:20〜13:40 | 暗号化と統合鍵管理によるデータ保護の実践 ・AI活用を阻害をしない暗号化と鍵管理を使ったデータ保護の手法 ・ソリューション紹介 株式会社マクニカ セキュリティソリューション営業統括部プロダクト第3営業部第1課 今西 弘昴 |
| 開催日時 | 2026年9月16日(水)13:00〜13:40 |
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| 形式 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 共催 | タレスDISジャパン株式会社 |
| お問い合わせ | 株式会社マクニカ thales-sales@macnica.co.jp |
| ※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。 | |
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