Magic xpi Integration Platform
バラバラなシステムとデータをつなぎ、業務を自動で動かすデータ連携プラットフォーム
基幹システムからクラウド・SaaSまで、多様なシステムやデータをつなぐデータ連携プラットフォーム。100種類・700機能以上のアダプタを自社開発。ノーコードでリアルタイムなデータ連携と業務自動化を実現し、高可用性・自己回復・負荷分散により、止められない基幹業務を支える。
ダウンロード資料
- 「Magic xpi」製品紹介資料(3.11MB)
- ノーコードでデータ連携を実現できるMagic xpiの特長と概要を説明
- データ変換処理時間を1/2に短縮:ミルボン(1MB)
- EAIを独立したシステムにすることで変化に強いシステム基盤を構築
- 統合データの構築・整備を効率的にサービス提供:TIS(304KB)
- デジタルマーケティングのデータ統合・利活用サービスにMagic xpiを採用!
- SAPとクラウドをつないで業務自動化:Mipox(2.49MB)
- データ連携ツール「Magic xpi」でオンプレミスのSAP ERPを、クラウドのSalesforceやSharePointへ連携。SAPとクラウドをつないで業務自動化。
- スクラッチ開発に比べて5倍の生産性:三ッ輪HD(1.04MB)
- データ連携ツール「Magic xpi」で外部向けサービス、相手先によって異なるデータフォーマットとインタフェースに対応。
「つなぐ」だけではない。業務を動かし、データを活かす連携基盤
●個別連携を、ひとつの連携基盤へ
個別APIやバッチによるシステム間連携をハブ型の基盤に集約。システムが増えるほど複雑になりがちな開発・改修・監視・障害対応を一元化し、システム追加や仕様変更にも対応しやすい環境を構築する。
●「つなぐ・変換する・動かす・集める」をひとつに
システムやSaaS、DB、APIをつなぐだけでなく、異なるデータ形式の変換・加工、データ更新を起点とした処理の自動実行、複数システムからデータ基盤への収集まで対応。システムをまたぐ一連の業務を自動化する。
●作ったあとも、読める・直せる・引き継げる
条件分岐やエラー処理を含む複雑な連携もビジュアルなフローとして設計。デバッガやモニタによる追跡、共通処理のサブフロー化にも対応し、ブラックボックス化を防ぐ。
●止められない基幹業務を支える
高可用性・自己回復、複数サーバによる負荷分散、モニタリング・ログ管理に対応。障害時にも安定した実行を支え、基幹業務に求められる継続性を確保する。
●業務自動化から、BI・AIでのデータ活用へ
分散するデータをつなぎ、データ基盤へ集約・整備することで、BIによる可視化やAI活用へ展開。業務自動化だけでなく、全社的なデータ活用を支える基盤となる。
基本情報
| 製品形態 | ソフトウェア |
|---|---|
| 保守サポート | - |
| サポートエリア | 全国、海外 |
| こだわりポイント | データ自動同期、他アプリ連携、他システム連携 |
| 導入実績 | - |
仕様
| メーカー | Magic Software Enterprises |
|---|---|
| クライアント側OS | Windows 10 pro, Windows 11 pro |
| クライアント側対応プロセッサ | 2.66GHz以上 4コア以上 |
| クライアント側必要メモリ容量 | 16GB以上 |
| クライアント側必要ディスク容量 | 少なくとも2GB以上 |
| クライアント側その他動作環境 | インストール時にIISが必須 |
| サーバ側OS | 【Windows サーバ】Windows Server 2019、2022 【Linuxサーバ】Ubuntu 24.04.x LTS RedHat 9.4 ※2 |
| サーバ側対応プロセッサ | 【Winodwsサーバ】2.66GHz以上 4コア以上 【Linuxサーバ】2.66GHz以上 4コア以上 |
| サーバ側必要メモリ容量 | 【Winodwsサーバ】32GB以上 【Linuxサーバ】16GB以上 |
| サーバ側必要ディスク容量 | - |
| サーバ側その他動作環境 | Magic xpi ServerがWindows Server上で動作し、メッセージング層としてIMM(Im-Memory Middleware)がLinux上で動作します。 両方のOSが必要 |
| その他特記事項 | - |
価格情報
- ・オンプレミス(買取、サブスクリプション) お問合せください。
・クラウドサービス(Magic xpi Cloud Gateway) 5スレッドライセンス 月額 15万円(税別)~
掲載企業
ダウンロード資料
- 「Magic xpi」製品紹介資料(3.11MB)
- ノーコードでデータ連携を実現できるMagic xpiの特長と概要を説明
- データ変換処理時間を1/2に短縮:ミルボン(1MB)
- EAIを独立したシステムにすることで変化に強いシステム基盤を構築
- 統合データの構築・整備を効率的にサービス提供:TIS(304KB)
- デジタルマーケティングのデータ統合・利活用サービスにMagic xpiを採用!
- SAPとクラウドをつないで業務自動化:Mipox(2.49MB)
- データ連携ツール「Magic xpi」でオンプレミスのSAP ERPを、クラウドのSalesforceやSharePointへ連携。SAPとクラウドをつないで業務自動化。
- スクラッチ開発に比べて5倍の生産性:三ッ輪HD(1.04MB)
- データ連携ツール「Magic xpi」で外部向けサービス、相手先によって異なるデータフォーマットとインタフェースに対応。
掲載日:2026/01/01
更新日:2026/10/19
掲載内容は掲載日、更新日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。