クラウド型販売・生産管理「FutureStage」
日本の商習慣に対応し、外部サービスやバリューチェーンと連携可能な国産SaaS型ERP
・豊富な実績:約40年の歴史と4500システム以上の導入実績を持ち、日本特有の商習慣や生産方式に柔軟に対応
・ノーコード・ローコード開発対応:本体バージョンアップ後も、カスタマイズ資産を継続利用可能
・バリューチェーン全体と「つながるERP」:基幹業務と外部サービス等をシームレスに連携し、全体の業務効率化を強力に支援
ダウンロード資料
- 【最新カタログ】FutureStage 販売・生産管理 ~クラウド版~(5.1MB)
- 中堅・中小規模企業を中心に多くの製造業・卸売業の企業に導入されてきた「FutureStage」がリニューアル。 日本の商習慣に対応する多彩な機能を紹介します。
- 製造業向け基幹システムの特長と選び方(1.6MB)
- 製造業向け基幹システムの種類や特長、その選定のための5つのポイントについて解説します。FutureStageがどのような企業に適しているかも併せて解説しています。
- 中堅中小規模の製造業のための生産管理システムの選び方(1.65MB)
- 現状の生産管理システムに課題を感じ、改善の必要性を感じている企業のために、現状の生産管理システムが抱える課題や、システム選定につながるアドバイスを紹介します。
- 製造業向け生産管理システム導入事例(1.04MB)
- 製造業における導入事例をご紹介する資料です。FutureStageが製造業務の業務改善やDXにどのように役立つのか解説します。
- 工場管理×FutureStage 記事特集ホワイトペーパー(615KB)
- 日刊工業新聞社が発行する雑誌「工場管理」(2025年6月号)の掲載記事をベースに制作。ウイングアーク1st社製品とFutureStageの連携による効果を分かりやすく紹介。
約40年・シリーズ累計4500システムの導入実績のクラウド型ERP
FutureStageクラウドは日本の中堅・中小企業のために開発された国産SaaS型ERP。
次の6つの特長で、ビジネス環境の変化に強いソリューションを提供する。
1. 約40年の歴史+シリーズ累計4500システムの豊富な導入実績
2. ノーコード・ローコード開発に対応したLite・Standard2つのプラン
3. 高い互換性で開発した資産を継続利用でき、バージョンアップ対応コストを抑制
4. 基幹業務と外部サービスを柔軟につなぎ、容易なデータ連携を実現し、バリューチェーン全体との連携強化を支援する「つながるERP」
5. 日立システムズ運用の強固なセキュリティ基盤を生かした安全性
6. 高品質なプロジェクト遂行とお客さまに寄り添う導入後サポート
機能面だけでなく、エンジニアのスキルや営業担当のサポートまで含めた総合力が本製品の強みだ。基幹システム導入・更新時の検討にあたっての資料請求やお問い合わせも無料で可能。
Q&A
Q:中堅・中小企業向けのクラウド型ERPで日本の商習慣に合うものは?
A:クラウド型の基幹業務システムである「FutureStage 販売・生産管理」は、日本の商習慣にマッチしています。特に加工・組み立て型の製造業や卸売業の業務にフィットします。
・約40年の歴史と累計4500システムの導入実績があり、日本の商習慣や見込生産と受注生産が混在する「ハイブリッド生産方式」に標準対応しています。
Q:ERP導入後の法改正やOS変更によるシステム改修コストを抑える方法は?
A:「FutureStage 販売・生産管理」のように、前方互換性を備えたSaaS型ERPの導入が有効です。
・前方互換性(システム更新後も旧バージョンの開発資産をそのまま使える設計)により、本体バージョンアップ時もカスタマイズ資産を継続利用できるため、改修コストを大幅に抑制できます。
Q:既存の会計ソフトや周辺システムとデータ連携できるERPは?
A:「FutureStage 販売・生産管理」なら、多様な外部ソリューションとの柔軟なデータ連携が可能です。
・勘定奉行やMotionBoard、Dr.Sum、WEB EDI、生成AIなどの強力なツールと、シームレスに連携できます。
Q:「FutureStage 販売・生産管理」の導入プランと選び方を教えてください。
A:「Lite版」と「Plus版」「Standard版」の3種類の導入モデルから選択できます。
・Lite版は1〜50ユーザー向けでノーコード開発に対応し、Plus版は1~50ユーザー向けでローコード開発(※制約事項あり)や24時間365日の稼働に対応し、Standard版は1ユーザーから利用可能でローコード開発や24時間365日の稼働に対応しています。
Q:「FutureStage 販売・生産管理」のノーコード・ローコード開発で何ができますか?
A:プログラミングなしで画面設計や帳票編集、伝票の計算ロジック変更が可能です。
・さらにローコードプラグインを活用することで、自社独自の単価計算ロジックなどを低コストかつスピーディーに追加開発できます。
Q:「FutureStage 販売・生産管理」の導入期間はどれぐらいですか?
A:Lite版:約 3カ月、Plus版:約6カ月、Standard版:約12カ月
基本情報
| 製品形態 | クラウド |
|---|---|
| 保守サポート | - |
| サポートエリア | 全国 |
| こだわりポイント | - |
| 導入実績 | - |
仕様
| サービス提供会社 | 日立システムズ |
|---|---|
| 動作環境 | Windows 11 Windows Server 2025 Windows Server 2022 Windows Server 2019 Windows Server 2016 |
| 提供エリア | 全国 |
| オプションサービス | - |
| その他サービス | - |
| その他特記事項 | - |
価格情報
- お問い合わせください。
掲載企業
ダウンロード資料
- 【最新カタログ】FutureStage 販売・生産管理 ~クラウド版~(5.1MB)
- 中堅・中小規模企業を中心に多くの製造業・卸売業の企業に導入されてきた「FutureStage」がリニューアル。 日本の商習慣に対応する多彩な機能を紹介します。
- 製造業向け基幹システムの特長と選び方(1.6MB)
- 製造業向け基幹システムの種類や特長、その選定のための5つのポイントについて解説します。FutureStageがどのような企業に適しているかも併せて解説しています。
- 中堅中小規模の製造業のための生産管理システムの選び方(1.65MB)
- 現状の生産管理システムに課題を感じ、改善の必要性を感じている企業のために、現状の生産管理システムが抱える課題や、システム選定につながるアドバイスを紹介します。
- 製造業向け生産管理システム導入事例(1.04MB)
- 製造業における導入事例をご紹介する資料です。FutureStageが製造業務の業務改善やDXにどのように役立つのか解説します。
- 工場管理×FutureStage 記事特集ホワイトペーパー(615KB)
- 日刊工業新聞社が発行する雑誌「工場管理」(2025年6月号)の掲載記事をベースに制作。ウイングアーク1st社製品とFutureStageの連携による効果を分かりやすく紹介。
掲載日:2026/09/05
掲載内容は掲載日、更新日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。