クラウド型販売・生産管理「FutureStage」

クラウド型販売・生産管理「FutureStage」

日本の商習慣に対応し、外部サービスやバリューチェーンと連携可能な国産SaaS型ERP

クラウド型販売・生産管理「FutureStage」

・豊富な実績:約40年の歴史と4500システム以上の導入実績を持ち、日本特有の商習慣や生産方式に柔軟に対応
・ノーコード・ローコード開発対応:本体バージョンアップ後も、カスタマイズ資産を継続利用可能
・バリューチェーン全体と「つながるERP」:基幹業務と外部サービス等をシームレスに連携し、全体の業務効率化を強力に支援

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約40年・シリーズ累計4500システムの導入実績のクラウド型ERP

FutureStageクラウドは日本の中堅・中小企業のために開発された国産SaaS型ERP。
次の6つの特長で、ビジネス環境の変化に強いソリューションを提供する。

1. 約40年の歴史+シリーズ累計4500システムの豊富な導入実績
2. ノーコード・ローコード開発に対応したLite・Standard2つのプラン
3. 高い互換性で開発した資産を継続利用でき、バージョンアップ対応コストを抑制
4. 基幹業務と外部サービスを柔軟につなぎ、容易なデータ連携を実現し、バリューチェーン全体との連携強化を支援する「つながるERP」
5. 日立システムズ運用の強固なセキュリティ基盤を生かした安全性
6. 高品質なプロジェクト遂行とお客さまに寄り添う導入後サポート

機能面だけでなく、エンジニアのスキルや営業担当のサポートまで含めた総合力が本製品の強みだ。基幹システム導入・更新時の検討にあたっての資料請求やお問い合わせも無料で可能。

Q&A

Q:中堅・中小企業向けのクラウド型ERPで日本の商習慣に合うものは?
A:クラウド型の基幹業務システムである「FutureStage 販売・生産管理」は、日本の商習慣にマッチしています。特に加工・組み立て型の製造業や卸売業の業務にフィットします。

・約40年の歴史と累計4500システムの導入実績があり、日本の商習慣や見込生産と受注生産が混在する「ハイブリッド生産方式」に標準対応しています。

Q:ERP導入後の法改正やOS変更によるシステム改修コストを抑える方法は?
A:「FutureStage 販売・生産管理」のように、前方互換性を備えたSaaS型ERPの導入が有効です。

・前方互換性(システム更新後も旧バージョンの開発資産をそのまま使える設計)により、本体バージョンアップ時もカスタマイズ資産を継続利用できるため、改修コストを大幅に抑制できます。

Q:既存の会計ソフトや周辺システムとデータ連携できるERPは?
A:「FutureStage 販売・生産管理」なら、多様な外部ソリューションとの柔軟なデータ連携が可能です。

・勘定奉行やMotionBoard、Dr.Sum、WEB EDI、生成AIなどの強力なツールと、シームレスに連携できます。

Q:「FutureStage 販売・生産管理」の導入プランと選び方を教えてください。
A:「Lite版」と「Plus版」「Standard版」の3種類の導入モデルから選択できます。

・Lite版は1〜50ユーザー向けでノーコード開発に対応し、Plus版は1~50ユーザー向けでローコード開発(※制約事項あり)や24時間365日の稼働に対応し、Standard版は1ユーザーから利用可能でローコード開発や24時間365日の稼働に対応しています。

Q:「FutureStage 販売・生産管理」のノーコード・ローコード開発で何ができますか?
A:プログラミングなしで画面設計や帳票編集、伝票の計算ロジック変更が可能です。

・さらにローコードプラグインを活用することで、自社独自の単価計算ロジックなどを低コストかつスピーディーに追加開発できます。

Q:「FutureStage 販売・生産管理」の導入期間はどれぐらいですか?
A:Lite版:約 3カ月、Plus版:約6カ月、Standard版:約12カ月

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基本情報

製品形態 クラウド
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

サービス提供会社 日立システムズ
動作環境 Windows 11
Windows Server 2025
Windows Server 2022
Windows Server 2019
Windows Server 2016
提供エリア 全国
オプションサービス -
その他サービス -
その他特記事項 -

価格情報

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掲載企業

株式会社日立システムズ
URL:https://www.hitachi-systems.com/ind/fs/

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