ランサムウェア対策、システム/データ保護 ActiveImage Protector

ランサムウェア対策、システム/データ保護 ActiveImage Protector

Windows/Linuxサーバの物理/仮想環境、オンプレミス/クラウドに対応した、システム/データ保護ソリューション。緊急時には簡単な操作でシステムを復元し、迅速に復旧。

  • 海外対応
  • 業界特化
  • 外国語対応
ランサムウェア対策、システム/データ保護 ActiveImage Protector

稼働中の物理/仮想サーバを確実・高速にバックアップ。オンプレミスだけでなく、クラウドへの直接バックアップ、クラウド上での復元に対応。LTOテープにも対応し、さらにはディスク間/ボリューム間のコピーもセクター単位で可能。また、ファイル/フォルダ単位でも簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリーできる。

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ダウンロード資料

ActiveImage Protector 共通データシート(7.43MB)
ActiveImage Protectorシリーズのライセンスの概要と利用環境、各機能に対応するエディションの種類を手早く確認できる。
ActiveImage Protector プレゼン資料 + 新機能概要(3.02MB)
ActiveImage Protectorシリーズの概要を解りやすくまとめたプレゼン形式のスライド資料。(新機能にフォーカスした概要資料も付属)
ActiveImage Protector ガイドブック(4.23MB)
ActiveImage Protectorシリーズ全体を網羅的に紹介。
クラウドを活用したデータ保護・復旧をより簡単に(2.11MB)
4大クラウドに対応し、バックアップをクラウドストレージへ直接保存。オンプレミスとクラウドのハイブリッド運用が織り成す、DRの最新事情を追う。
ランサムウェア大流行時代のバックアップを再考する(2.29MB)
災害や障害に加え、マルウェアからもデータを保護し、万が一の時に円滑に復旧できるバックアップ体制を構築するための最適解を探る。
ランサムウェアの脅威に対抗する実効性のあるソリューションとは(2.91MB)
オブジェクトストレージを活用したイミュータブルな保存からセカンドインフラを用いた復旧まで、実際のランサムウェア被害を見据えた実効性のあるバックアップ対策を解説。

国内メーカーが築き上げてきた信頼のバックアップソリューション

ActiveImage Protectorは、国内メーカー自社開発のシステム/データ保護ソリューション。ホット/コールドイメージング、増分バックアップ、ディスク/ボリューム/フォルダ/ファイル単位のバックアップに対応し、エージェントベースのバックアップとエージェントレス・バックアップ(HyperAgent)のいずれかを選択可能。統合管理コンソール「ActiveVisor」で一元管理できる。障害時に即時再稼働を実現するために、仮想スタンバイ(待機)マシンの作成機能(vStandby / HyperStandby)の他、イメージファイルを仮想マシンとして即時に起動できるツール(HyperBoot)を用意。

クラウドストレージへの直接バックアップに加え、同じクラウド上の仮想マシンへの直接復元も可能。LTOテープ装置もサポートし、利用可能なバックアップ保存先が一層拡充されている。バックアップ時には同時に重複排除圧縮を行い、保存先容量を大幅に節約。

ポストバックアッププロセスとして、バックアップイメージが確実に起動できるかのテスト(BootCheck)や、レプリケーションやコンソリデーション(Actiphy ImageReplicator)など、イメージファイルに対する自動操作が可能。

また、保存先のNASやWindows / Linuxサーバにインストールするだけで専用の高速でセキュアなバックアップストレージを構築可能な「Actiphy ImageCenter」(無償ソフトウェア)も用意。ランサムウェアの脅威からバックアップファイルを安全に保護できる。

自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応が最大の強み。

【仮想環境向け】
「Virtua」「Server vPack」

【物理環境向け】
「Server」「Linux」「Desktop」

【クラウド環境向け】
「Cloud」

ランサムウェア対策、システム/データ保護 ActiveImage Protector
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート 電話サポートあり、チャットサポート
サポートエリア 全国、海外
こだわりポイント 海外対応、業界特化、外国語対応
導入実績 1001社~
  • 特典
  • 無料トライアル

仕様

メーカー アクティファイ
クライアント側OS Windows 10 1803(x64)以降のWindows Desktop OS、Windows 11を含む
※Linuxについての記載は本表「その他特記事項」の欄へ続きます
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のIntel 互換CPU
クライアント側必要メモリ容量 4GB以上
クライアント側必要ディスク容量 1.5GB 以上の空き容量が必要
※Linuxは2GB以上の空き容量
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の1%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・8GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2025/2022/2019/2016/2012 R2
Windows Server IoT 2025/2022/2019 for Storage、Windows Storage Server 2016/2012 R2
※Linuxについての記載は本表「その他特記事項」の欄へ続きます
サーバ側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のIntel 互換CPU
サーバ側必要メモリ容量 4GB以上
サーバ側必要ディスク容量 1.5GB 以上の空き容量が必要
※Linuxは2GB以上の空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の1%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・8GB以上のメインメモリ(推奨)
その他特記事項 クライアント側OS/サーバ側OS続き(Linux)
Red Hat Enterprise Linux、CentOS
Oracle Linux、AlmaLinux、MIRACLE LINUX、Rocky Linux
Amazon Linux、SUSE Linux、openSUSE Leap、Ubuntu、Debian

価格情報

ActiveImage Protector Server
永続ライセンス(税別) 17万円(初年度サポート付き、1ライセンス)
サブスクリプションライセンス(税別) 5100円(月、1ライセンス)
※2025年7月1日改定後価格

掲載企業

株式会社 アクティファイ
URL:https://www.actiphy.com

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ActiveImage Protector 共通データシート(7.43MB)
ActiveImage Protectorシリーズのライセンスの概要と利用環境、各機能に対応するエディションの種類を手早く確認できる。
ActiveImage Protector プレゼン資料 + 新機能概要(3.02MB)
ActiveImage Protectorシリーズの概要を解りやすくまとめたプレゼン形式のスライド資料。(新機能にフォーカスした概要資料も付属)
ActiveImage Protector ガイドブック(4.23MB)
ActiveImage Protectorシリーズ全体を網羅的に紹介。
クラウドを活用したデータ保護・復旧をより簡単に(2.11MB)
4大クラウドに対応し、バックアップをクラウドストレージへ直接保存。オンプレミスとクラウドのハイブリッド運用が織り成す、DRの最新事情を追う。
ランサムウェア大流行時代のバックアップを再考する(2.29MB)
災害や障害に加え、マルウェアからもデータを保護し、万が一の時に円滑に復旧できるバックアップ体制を構築するための最適解を探る。
ランサムウェアの脅威に対抗する実効性のあるソリューションとは(2.91MB)
オブジェクトストレージを活用したイミュータブルな保存からセカンドインフラを用いた復旧まで、実際のランサムウェア被害を見据えた実効性のあるバックアップ対策を解説。