オンプレ/クラウド バックアップツール ActiveImage Protector

オンプレ/クラウド バックアップツール ActiveImage Protector

Windows/Linuxサーバの物理/仮想環境、オンプレミス/クラウド両方に対応した、データ/システム保護ソリューション。ライセンス体系も柔軟。

稼働中の物理/仮想サーバを確実・高速にバックアップ。オンプレミスでの従来機能の強化に加えて、クラウドへの直接バックアップ、クラウド上での復元に対応。LTOテープにも対応し、さらにはディスク間/ボリューム間のコピーもセクター単位で可能。また、ファイル/フォルダ単位でも簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリーできる。

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ダウンロード資料

ActiveImage Protector Virtual データシート(2.16MB)
「ActiveImage Protector 2022 Virtual」の各種機能、特長などを紹介。
ActiveImage Protector Server データシート(2.47MB)
「ActiveImage Protector 2022 Server」の各種機能、特長などを紹介。
ActiveImage Protector Linux データシート(1.47MB)
「ActiveImage Protector 2022 Linux」の各種機能、特長などを紹介。
ActiveImage Protector Cloud データシート + プレゼン資料(4.84MB)
クラウド上の仮想マシンのデータ/システム保護に適した「ActiveImage Protector 2022 Cloud」のデータシートとプレゼンテーション資料。
ActiveImage Protector 2022 新機能概要(2.71MB)
新たに追加された、クラウドへの直接バックアップ、クラウドへの復元、LTO対応、ファイルバックアップ、ディスク間コピー、サブスクライセンス提供などについて紹介。
ActiveImage Protector 導入事例(6.7MB)
戸籍関連事務手続きサーバの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社、会計事務所向けの業務支援サービスを提供する株式会社エッサムにおける導入事例を紹介

国内メーカーが築き上げてきた信頼のバックアップソリューション

ActiveImage Protectorは、国内メーカー自社開発のデータ/システム保護ソリューション。ホット/コールドイメージング、増分バックアップ、ディスク/ボリューム/フォルダ/ファイル単位のバックアップに対応し、エージェントベースのバックアップとエージェントレス・バックアップ(HyperAgent)のいずれかを選択可能。障害時に即時再稼働を実現するために、仮想待機マシンから起動できる仮想スタンバイ機能(HyperStandby)、イメージファイルを仮想マシンとして即時に起動できる機能(HyperBoot)を搭載。また、集中管理コンソール(ActiveVisor)も装備。

クラウドストレージへの直接バックアップに加え、同じクラウド上の仮想マシンへの直接復元も可能。また、LTOテープ装置もサポートし、利用可能なバックアップ保存先が一層拡充されている。バックアップ時には同時に重複排除圧縮を行い、保存先容量を大幅に節約。ポストバックアッププロセスとして、バックアップイメージが確実に起動できるかのテストや、レプリケーションやコンソリデーションなど、イメージファイルに対する自動操作が可能。

バックアップイメージファイルをiSCSIターゲット化し、仮想マシンに直接アタッチしての即時ブート、運用再開も可能。

自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応が最大の強み。

【仮想環境向け】
「Virtua」「Server vPack」

【物理環境向け】
「Server」「Linux」「Desktop」

【クラウド環境向け】
「Cloud」

オンプレ/クラウド バックアップツール ActiveImage Protector
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー アクティファイ
クライアント側OS Windows 10 1803(x64)以降の Windows Desktop OS、 Windows 11を含む
Red Hat Enterprise Linux、CentOS、AlmaLinux、Rocky Linux、Amazon Linux、SUSE Linux、OpenSUSE Leap、Ubuntu、Debian
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
クライアント側必要メモリ容量 2GB以上
クライアント側必要ディスク容量 650MB以上の空き容量
※Linuxは2GB以上の空き容量
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の1%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・8GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2022/2019/2016/2012 R2
Windows Server IoT 2019 for Storage、Windows Storage Server 2016/2012 R2
※Linuxについての記載は本表「その他特記事項」の欄へ続きます
サーバ側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
サーバ側必要メモリ容量 2GB以上
サーバ側必要ディスク容量 650MB以上の空き容量
※Linuxは2GB以上の空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の1%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・8GB以上のメインメモリ(推奨)
その他特記事項 サーバ側OS続き(Linux)
Red Hat Enterprise Linux、CentOS、AlmaLinux、Rocky Linux、Amazon Linux、SUSE Linux、OpenSUSE Leap、Ubuntu、Debian

価格情報

ActiveImage Protector Virtual
永続ライセンス(税別) 19万8000円(初年度サポート付き、1ライセンス)
サブスクリプションライセンス(税別) 9万9000円~(1年~、1ライセンス)

掲載企業

株式会社 アクティファイ
URL:https://www.actiphy.com

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ActiveImage Protector Virtual データシート(2.16MB)
「ActiveImage Protector 2022 Virtual」の各種機能、特長などを紹介。
ActiveImage Protector Server データシート(2.47MB)
「ActiveImage Protector 2022 Server」の各種機能、特長などを紹介。
ActiveImage Protector Linux データシート(1.47MB)
「ActiveImage Protector 2022 Linux」の各種機能、特長などを紹介。
ActiveImage Protector Cloud データシート + プレゼン資料(4.84MB)
クラウド上の仮想マシンのデータ/システム保護に適した「ActiveImage Protector 2022 Cloud」のデータシートとプレゼンテーション資料。
ActiveImage Protector 2022 新機能概要(2.71MB)
新たに追加された、クラウドへの直接バックアップ、クラウドへの復元、LTO対応、ファイルバックアップ、ディスク間コピー、サブスクライセンス提供などについて紹介。
ActiveImage Protector 導入事例(6.7MB)
戸籍関連事務手続きサーバの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社、会計事務所向けの業務支援サービスを提供する株式会社エッサムにおける導入事例を紹介