IT資産管理ソフトSS1<System Support best1>

IT資産管理ソフトSS1<System Support best1>

自由にカスタマイズ、安心のセキュアな運用、簡単IT資産管理

IT資産管理ソフトSS1<System Support best1>

機器情報の収集、USBメモリなどの使用制限、さまざまなログの管理など豊富な機能を搭載。テレワーク端末管理やセキュリティ対策、ログデータを活用した労務管理のリスク対策、遠隔操作によるヘルプデスク対応など、さまざまなニーズに対応。
基本機能のIT資産管理にオプションを機能を選択でき、初期コストを抑えた運用がおこなえる。

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ダウンロード資料

ゼロトラストモデルとIT資産管理 SS1 ver.13(3.17MB)
最新のSS1 ver.13で、ゼロトラストの実現に活用できる機能をご紹介しています。
SS1でのテレワーク端末管理事例(1.6MB)
テレワーク準備から開始・運用をどのようにおこなったか、SS1を使用した事例をもとにご紹介します。
SS1でできる働き方改革(3.1MB)
テレワークの普及に伴う、端末管理や業務実態の可視化などの課題をSS1で解決する方法をご紹介します。
SS1導入事例(積水ハウス株式会社 総合住宅研究所)(353KB)
離れた拠点にあるIT資産を一元管理。管理工数20〜30%減。
SS1導入事例(株式会社ノーリツ)(397KB)
5,000台超の機器を確実に管理し、ヘルプデスク業務の効率化を実現!
SS1導入事例(安藤ハザマ)(1.07MB)
異なるIT環境を有する2社の合併に伴う、資産管理の課題を解決し、情報セキュリティの強化も実現!

自由にカスタマイズ、安心のセキュアな運用、簡単IT資産管理

■ハイブリッドワークの運用管理を支援する機能を強化
SS1は、IT資産管理に特化した機能とExcelに似た操作性を持つIT資産管理ソフトである。
「SS1 ver.13」では、Microsoft 365やTeamsのセキュアな運用を支援する新機能を多数搭載。Microsoft 365の使用状況を可視化し、ライセンスの割当やサインイン状況、Teams内のチームやファイル共有状況も把握することが可能になった。
また、導入企業の環境内でインターネット収集用サーバーを用意することなく、インターネットを経由した機器情報やログの収集、ポリシーの配信が可能なため、セキュアなテレワーク環境構築と運用の効率化に最適である。

■テレワーク端末のIT資産管理やセキュリティ対策など、豊富な機能を搭載
社内外のPCを一元管理し、棚卸を効率化できる。ソフトウェアの使用状況やWindows OSのバージョン情報を収集できるため、クライアントPCにセキュリティ更新プログラムが適用されているかの把握と適用管理が可能で、脆弱性対策に役立てられる。
また、ファイル操作やWeb閲覧履歴を取得できる「ログ管理」、USBデバイスなどから情報の持ち出しを禁止する「デバイス利用制限」、PCのログオン・ログオフ、ソフトウェアの使用やWebサイト閲覧などのデータから勤務状況の可視化が可能な「ログレポート機能」のほか、情報システム部門を統合的に支援する各種機能が用意されている。

■選べるオプション機能で、導入しやすい価格体系
IT資産管理を実現する基本機能をベースに、その他のオプションは必要な機能を選んで導入できるため、オールインワン製品などと比較し導入コストの削減が可能。また、オプションは後から追加でき、ステップアップしながら管理できる。運用に合わせた自社だけのオリジナルツールとして管理をはじめやすい製品である。

IT資産管理ソフトSS1<System Support best1>
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基本情報

製品形態 ソフトウェア
保守サポート -
サポートエリア 全国
こだわりポイント -
導入実績 -

仕様

メーカー ディー・オー・エス
クライアント側OS ■ Windows OS
■ Mac OS
■ UNIX系OS
※各OSの詳細はその他特記事項を参照
クライアント側対応プロセッサ Celeron 500MHz 以上
クライアント側必要メモリ容量 512MB 以上の実装メモリ
クライアント側必要ディスク容量 650MB以上の空き容量(*)
*エージェントインストール時の値です。オフライン収集時(エージェント非インストール時)に必要なHDDの空き容量は15MB以上です。
クライアント側その他動作環境 ソフトウェア:.NET Framework2.0~3.5/4.5~4.8(*)、SS1エージェント
*Mac OS、Linux OSを除きます。
サーバ側OS Windows Server 2008~SP2/2008 R2~SP1/2012/2012 R2/2016/2019/2022
Hyper-V 1.0/2.0/3.0/3.1※、VMware ESX/ESXi 4~6、XenServer 5.6/6.2/6.5/7.0/8.0
※3.0/3.1のクライアントHyper-Vを使用した環境は対象外です。
サーバ側対応プロセッサ 2.4GHz以上(4コア以上)
サーバ側必要メモリ容量 8GB以上
サーバ側必要ディスク容量 30GB以上の空き容量
※MSアップデート機能利用時は300GB以上
サーバ側その他動作環境 ソフトウェア:SQL Server 2008 R2~2019
.NET Framework 2.0~3.5/4.5~4.8、SS1サーバー
その他特記事項 ■ Windows OS
Windows 2000 SP4(*1)/XP~ SP3(*1)/Vista ~ SP2(*1 *4)/7 ~ SP1/8(*5)/8.1(*5)/10/11

Windows 2000 Server SP4(*1)
Windows Server 2003 ~ SP2(*1)/2003 R2 ~ SP2(*1)/2008 ~ SP2(*1)/2008 R2 ~ SP1/2012/2012 R2/2016/2019/2022

■ Mac OS(*2 *3)
10.4 ~ 12

■ UNIX系OS(*2)
Red Hat / Cent OS / Ubuntu
※詳細はお問い合わせください。

*1 インターネット経由の情報収集/ポリシー配信には対応しておりません。
*2 インターネット経由の情報収集/ポリシー配信には対応しておりません。また、一部機能制限があります。詳細は別途お問い合わせください。
*3 インテルCPU(x86)(x64)に対応しています。
*4 64ビット版(x64)には対応しておりません。
*5 Modern UI(モダンUI)では一部機能制限があります。

※上記クライアントは、SS1での管理対象(エージェントがインストールされている)クライアントPCです。

価格情報

◆基本機能※ライセンス数に応じた価格設定<各税別>
【参考価格】
・50ライセンス/25万円 ・500ライセンス/235万円

掲載企業

株式会社ディー・オー・エス
URL:https://www.dos-osaka.co.jp/

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