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» 2022年01月11日 00時00分 公開

テレワーク・電子帳簿保存法に最適なクラウドストレージとはセミナー

[PR/キーマンズネット]

〜利用シーンからビジネス市場に参入する方法までNTT東日本が一挙紹介〜

 新型コロナウイルスの影響によるテレワークの普及や電子帳簿保存法の改正により、クラウドストレージを導入する企業は増えています。2022年のクラウドストレージ市場規模は、約857億円に拡大しておりビジネスチャンスがある市場といえます。

 一方、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるのではないでしょうか?

  • セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない
  • クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間がかかる
  • クラウドに移行すると高コストになってしまう

 本セミナーでは、テレワークや電子帳簿保存法改正で需要が高まる「ストレージ」の特長や選び方をご紹介します。また、NTT東日本が提供する「セキュアな回線認証」、「使い勝手のよい」ストレージサービスを操作イメージとともにご紹介します。さらに低リスク・稼働負担をかけずICT事業を拡大する方法としてNTT東日本のパートナープログラムについてご紹介します。

こんな課題を抱える方におすすめ

  • すでにストレージサービス取り扱っているが、セキュリティ面で不安がある
  • ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい
  • テレワーク・セキュリティ製品のラインアップを増やしたい
  • NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい

プログラム

 16:00〜17:00 セキュリティ対策で変わるクラウドストレージ選定
〜利用シーンからビジネス市場に参入する方法までNTT東日本が一挙紹介〜

「テレワーク」「PPAP」「電子帳簿保存法」に対応するクラウドストレージ市場の拡大により、 今、顧客に求められる「クラウドストレージ」とは?企業の働き方を変えるセキュアで使い勝手の良いクラウドストレージについて活用事例もご紹介いたします。また今後導入が加速するクラウドストレージを取り扱い、事業を拡大する選択肢としてNTT東日本とのパートナープログラムをご紹介します。

 東日本電信電話株式会社 東京事業部 熊倉 亜実

セミナー概要

 開催日時  2022年2月18日(金)16:00〜17:00
 形式  オンライン
 参加費  無料
 定員  50名
 主催  東日本電信電話株式会社
 お問い合わせ  co-creation-tokyo@east.ntt.co.jp
※主催社の競合企業にお勤めの方、および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。

本ページでの申込受付は終了しました。参加をご希望の方は主催者までお問い合わせください

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