「集約したデータをどのように活用するべきか模索中」「AI機能を使える環境にはあるが、充分に活用できている実感がない」「DXによる業務効率化をもっと推進したい」こうした課題を感じている方はぜひご参加ください。Boxによるファイルの一元管理と、AIをはじめとする最新機能を用いた業務プロセスのあるべき形について、三井情報が実践例を交えて解説します。
AI機能やコンテンツ管理やデータマネジメントは、社員一人一人がその機能単体を利用しているだけでは不十分で、日々の業務プロセスに組み込んで組織的に使いこなしてゆくことが重要です。
個人的な活用だけでなく、組織的なデータの利活用・AIエージェントの活用・Box機能の組み合わせを取り入れることで、自社環境改善の大きなヒントにつながります。
本セミナーではBoxを自社導入してフル活用している三井情報が、実践的な活用例を用いて解説するほか、Q&Aコーナーも実施します。現状のDXや業務効率化について思案中の方はぜひご参加ください。
| 13:00〜14:00 | 【実例解説】データの「集約」から「活用」へ—業務プロセスを変革する Box × AI活用術 クラウドソリューションやAIの導入によってDXを進めているが、日常の業務に対して充分な効果を発揮できているか?最適な利活用・運用ができているのか?このセミナーで自社にとって有益な活用術を見つけましょう!Boxのファイルコンテンツ管理とAI機能を中心にMKIの実践例を公開!個人レベルで明日からできる取り組みから、全社導入を見据えた組織レベルでの実装イメージまで、詳しく解説します。 三井情報株式会社 マーケット推進部 黒川 正孝 |
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| 開催日時 | 2026年2月19日(木)13:00〜14:00 |
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| 形式 | オンラインセミナー |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 80名 |
| 主催 | 三井情報株式会社 |
| お問い合わせ | box-sales-support-dg@mki.co.jp |
| ※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。 | |
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