【参加特典】本セミナーをご視聴いただいた方&アンケート回答者に抽選で10名へ Amazonギフトカード 500円分 プレゼント
※抽選対象は企業にお勤めの方が対象となります。 ※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
昨今の仮想化基盤におけるライセンス体系の変更に伴うコスト高騰や、特定ベンダーへの依存に頭を悩ませていませんか?次期基盤の選定が迫る中、クラウドネイティブへの対応も避けては通れない状況となっています。既存資産を維持しつつ、不透明な将来への不安を抱える情シス部門の皆様は、安定した運用を続けながら最新技術をいかに取り入れるか、その理想的なバランスが見えないのが現状です。
私たちが提唱する「Newオンプレミス」は、データ主権を確保しつつクラウドの俊敏性を実現します。HCP(Hosted Control Plane)構成によりスモールスタートが可能なため、投資を最適化しながら、将来の拡張性も同時に手に入ります。本セミナーでは、コンテナとVMを統合する新コンセプト「Newオンプレミス」の仕組み、そしてCTCの運用支援によるコスト削減効果まで、CUVIC CP+サービスをご紹介します。
| 14:00〜14:05 | ご挨拶 |
|---|---|
| 14:05〜14:25 |
仮想基盤の新たな選択肢!将来を見据えた基盤とは? 次の仮想基盤にお悩みではありませんか?単なる仮想サーバの移行先でもコンテナといった新しいものでもどちらも大丈夫な将来性のある選択肢があります。コンテナの価値や最新動向、進め方なども交えながらご紹介します。 レッドハット株式会社 技術営業本部 エコシステムソリューションアーキテクト部 シニアエコシステムソリューションアーキテクト 遠藤 孝一 氏 |
| 14:25〜14:40 |
新基盤CUVIC CP+サービス:VMとコンテナを統合管理するNewオンプレミスの仕組み ライセンス高騰や運用課題を解決するNewオンプレミス「CUVIC CP+」サービスが登場。Red Hat OpenShift Virtualizationを活用し、既存VMとコンテナを統合管理する「Newオンプレミス」の仕組みを解説します。 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 マネージドサービス企画・推進本部 マネージドサービス企画開発部 主任 伊藤 佳正 |
| 14:40〜14:55 |
技術面から見る!「CUVIC CP+」サービス紹介 2026年3月に「CUVIC CP+」本番サービスを提供開始予定です。Red Hat Openshift/Openshift Virtualization を採用した本サービスにおいて、サービスの基本機能に加えて、バックアップ/DR、移行サービスなどを含めて、技術的な側面から本サービスの概要および特徴についてご紹介します。 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 マネージドサービス企画・推進本部 マネージドサービス企画開発部 瀧澤 航平 |
| 14:55〜15:00 |
Q&A |
| 開催日時 | 2026年2月26日(木)14:00〜15:00 |
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| 形式 | Webinar |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 |
| 共催 | レッドハット株式会社|SB C&S株式会社 |
| お問い合わせ | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 mrc-info@ctc-g.co.jp |
| ※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。 | |
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