セキュリティ対策を進める中で、「今の対策は十分と言えるのか」「何が足りていないのか」を客観的に整理できず、悩まれている企業様は少なくありません。本セミナーでは、情報システム部門から寄せられる、セキュリティ対策の現状整理に関する相談内容をもとに、SCS評価制度の観点から、現在の対策状況をどのように整理・可視化すべきかを分かりやすく解説します。SCS評価制度の観点から、現在の対策状況をどのように整理・可視化すべきかを理解し、自社のセキュリティ対策を全体像として整理し、今後の取り組みを検討するための判断材料としてご活用いただけます。
| 14:00〜14:30 | SCS評価制度を活用した現状整理の進め方 〜セキュリティ対策の現在地と次の一手〜 1. なぜ「対策の妥当性」を判断できないのか 〜情報システム部門が直面する3つの壁〜 評価に用いる「物差し」の欠如 / 「優先順位」の不在 / 「継ぎ足し対策」の限界 2. SCS評価制度を活用するメリット 〜なぜ「現状整理」に最適なのか〜 客観的な現状把握 / 「共通言語」による合意形成 3. SCS評価制度で整理する「今」と「次」 〜可視化からロードマップ策定へ〜 現行対策の可視化(現状整理)/ 次なる検討ステップ(ロードマップ) セコムトラストシステムズ株式会社 ソリューション営業本部 プロフェッショナルサポート営業部 担当課長 森永 泰生 |
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| 開催日時 | 2026年6月24日(水)14:00〜 2026年6月25日(木)14:00〜 |
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| 形式 | Zoom |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名 |
| 主催 | セコムトラストシステムズ株式会社 |
| お問い合わせ | sts-webinar@secom.co.jp |
| ※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。 | |
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