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オンプレ/オフライン環境でも実現できる「見逃さない」EDR〜深い可視化とAI調査支援で変わるインシデント対応〜セミナー

» 2026年06月11日 00時00分 公開
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 閉域網や分離環境、オフライン運用など、クラウド前提では導入・運用しづらい環境においても、端末起点の脅威への備えはますます重要になっています。

 一方で、EDRを導入していても、「アラートは上がるが調査に時間がかかる」「必要な情報が不足し、迅速な判断が難しい」「運用負荷が高く、SOCや情報システム部門の負担が大きい」といった課題を抱えるケースは少なくありません。

 本セミナーでは、Trellix EDR with Forensics を題材に、オンプレ/オフライン環境でも実現できる「見逃さない」EDRをテーマとして、深い可視化、AIを活用した調査支援、フォレンジック活用による調査高速化と運用効率化のポイントをわかりやすく解説します。

 「制約のある環境でも実効性のあるEDRを導入したい」「見逃しリスクを抑えながら、インシデント対応の精度とスピードを高めたい」といった課題をお持ちの方に向けて、現実的な導入・活用の考え方をご紹介します。

こんな課題を抱える方におすすめ

  • 閉域網・分離環境・オフライン環境でEDRを検討している方
  • EDR導入済みだが、調査負荷やアラート対応に課題を感じている方
  • 見逃しリスクを抑え、インシデント対応の精度を高めたい方
  • SOC/CSIRT/情シス部門の運用負荷を軽減したい方
  • 金融、公共、製造業など制約の多い環境で現実的な対策を探している方

プログラム

 14:00〜14:20 深い可視化 × AI分析で”見逃さない” Trellix EDR with Forensicsのご紹介
本セッションでは、Trellix EDR with Forensics (EDRF) の概要と特長を中心に、EDRとフォレンジック機能を統合した製品の価値をご紹介します。各種検知機能や調査機能に加え、Trellix独自の生成AI「Trellix Wise」を活用した分液支援により、効率的かつ高度なセキュリティ運用を実現するポイントをご紹介します。

 テクマトリックス株式会社 セキュリティプロダクツ1課
 中村 匠
 14:20〜14:30
EDRFライセンスならびにテクマトリックス導入支援サービスのご紹介
本セッションでは、ライセンスのご提供形態や導入にあたって弊社テクマトリックスからご案内できる支援サービスの内容などについてご紹介します。

 テクマトリックス株式会社 セキュリティプロダクツ営業1課
 内藤 雄介

セミナー概要

 開催日時  2026年7月23日(木)14:00〜14:30
 形式  Zoom
 参加費  無料
 主催  テクマトリックス株式会社
 お問い合わせ  ネットワークセキュリティ事業部 マーケティング
 nws-info@techmatrix.co.jp
※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方のご参加はご遠慮ください。予めご了承のほどお願い申し上げます。

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