RPAで300万時間分の業務を自動化し1500人分の余力捻出を目指す──後編

現場で自ら業務を自動化することを重視し、全社的にRPA研修を展開

業務改革による生産性向上を目指し、それを継続的に実践する有効なツールの1つとしてRPAを導入しているSMBCグループ。同グループではどのように“RPA人材”を育成し、具体的にどういった業務にロボットを活用しているのだろうか。業務改革およびその中でのRPA活用の旗振り役を担う、三井住友フィナンシャルグループ 企画部 業務改革室 副室長の山本慶氏に話を聞いた。

RPAをスキルの1つとし「使えない人」をつくらない

印刷する
SNSでシェア

この記事の著者

こんなメディアも見られています

キーマンズネットに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9

キーマンズネット SNS

X @Keymansをフォロー

インフォメーション

キーマンズネットをフォロー