日本型RPAと欧米型RPAとは!?

日本RPA協会 代表理事で、RPAテクノロジーズ 代表取締役社長の大角暢之氏は2016年10月27日、虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)で開催された「第3回 Pega Tokyo Summit」で、「日本型RPAの実態と今後の方向性について」と題する講演を行った。日本ならではのRPAの形や、日本RPA協会がどんなことを目標にしているのかなどについて語り、集まった人たちの興味を誘った。

「RPA(ロボテック・プロセス・オートメーション)という言葉が、今年に入って日本でも一気に広まってきました」――。大角暢之氏は講演の冒頭でこう切り出した。

印刷する
SNSでシェア

レポート・資料

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

こんなメディアも見られています

キーマンズネットに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9

キーマンズネット SNS

X @Keymansをフォロー

インフォメーション

キーマンズネットをフォロー