プロ直伝「Microsoft 365」ライセンスをフル活用する裏ワザ5選
コラボレーションから業務改善、セキュリティまで、幅広いシーンで使える機能を備える「Microsoft 365」。本ブックレット(全39ページ)を通して、Microsoft 365のプロがライセンスをフル活用するワザを伝授する。
相応のコストをかけていても「Microsoft 365のムダ使い」に
多様なツールやサービス群から成る「Microsoft 365」。コラボレーションや業務改善、セキュリティ、システム運用など、幅広い場面で使える機能が盛り込まれている。しかし相応のライセンス料を支払ってはいるものの、コストに見合った活用ができているだろうか。「機能は知っているけれど、活用イメージが湧かない」「そもそもツールの名称からして何ができるのかが分からない」といった理由で、気が付けば「Officeツールしか使っていない」という状況になってはいないか。せっかくの機能群も、ライセンスを理解して無駄なく使いこなさなければ意味がない。
本ブックレットを通して、数々のMicrosoft 365導入案件に携わってきたプロが、Microsoft 365の“使い倒し方”を伝授する。どれも今すぐ試せるものなので、ぜひ、参考にしてほしい。
1.Microsoft Teamsがもっと便利になる新機能
2.Microsoft 365 Apps、3つの支援機能
3.Power PlatformでTeamsをさらに“万能”にする方法
4.Azure AD「Premium」版にしかできないこと
5.セミナー、イベント参加者のデータを有効活用する方法
ブックレットのダウンロードはこちらから
本ブックレット(全39ページ)は、キーマンズネットで掲載した解説記事を基に再構成しています。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
まとめ読みeBook
関連記事
こんなメディアも見られています
キーマンズネットに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
アクセスランキング
-
1
損保ジャパン、2万人の「Gemini活用」どう管理? 推進者が語る「リスク回避」の仕組み
-
2
M365 Copilot全庁展開で月2000時間削減 現場がAIを「使いたくなる」習慣化の仕組み
-
3
C言語は「危険」と言われても、専門家が「使う価値は十分にある」と言うワケ:900th Lap
-
4
6TBファイルのサーバ移行、M365ユーザーの八雲町がSharePointでなく「あえてBox」の理由
-
5
Claude Codeに「仕事を丸投げ」して事故らないための基本運用ルール
-
6
「Gemini Notebook」になって何が変わった? NotebookLMからの変更点をおさらい
-
7
20年物の基幹システム刷新に、マクロミルがあえて「全てを変えない」と決めた理由
-
8
今日から始める「AIエージェント」入門 ~Gemini Enterprise編~
-
9
AIエージェントでサイバー攻撃は100倍速に 2026年最新事例から見る防御策とは
-
10
「Claude」3倍高速化の裏で、Anthropic開発者が「あえてしなかったこと」:899th Lap
キーマンズネット SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
キーマンズネットをフォロー