神戸製鋼がチャットbotをリプレース 約1万人の問い合わせ対応を自動化する方法は

神戸製鋼所がAI型チャットbot「HUE チャットボット」を導入し、2023年4月から本格運用を開始した。別のチャットbotからリプレースしたというが、その理由は。

 ワークスアプリケーションズは2023年5月12日、神戸製鋼所(以下、神戸製鋼)がAI型チャットbot「HUE チャットボット」を導入し、2023年4月から本格運用を開始したと発表した。

 神戸製鋼は約1万人の従業員からの社内問い合わせ対応をどのように自動化するのか。また、神戸製鋼は「HUE チャットボット」の別のチャットbotからリプレースしたというが、その理由は。

トライアル導入で効果を発揮

印刷する
SNSでシェア

ニュースピックアップ

この連載の記事をもっと見る

この記事の著者

関連記事

こんなメディアも見られています

キーマンズネットに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9

キーマンズネット SNS

X @Keymansをフォロー

インフォメーション

キーマンズネットをフォロー