メディア
ニュース
» 2022年01月14日 07時00分 公開

電力も“自給自足”の時代? うわさの発電デバイスが予想以上だった件:645th Lap

脱炭素のムーブメントが活発化する中で、なんとも“クリーン”な方法で発電できるデバイスが開発された。それは、人の“ある部分”を使って発電するのだという。

[キーマンズネット]

 世界中で脱炭素社会の実現に向けた取り組みが進められている。自動車のEV化のように電力エネルギーに頼ればCO2の排出量を押さえることも不可能ではないが、そもそも発電に多くの炭素エネルギーが使われている。真の脱炭素社会が訪れる日はまだ遠いだろう。

 こうして脱炭素に向けて社会が動いている中、人の“ある部分”を使って誰もが簡単に発電できるデバイスが開発された。そのデバイスとは?

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

会員登録(無料)

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます。