なぜ「Microsoft 365」活用は進まない? 原因を5つの視点から考える
まずは足元の業務のデジタル化を目指そうとMicrosoft 365を契約するも、導入前と導入後でギャップを感じる企業もある。思い描いていた青写真はなぜ現実のものとならないのか。Microsoft 365が行き詰まる理由を本ブックレット(全26ページ)で解説する。
“Microsoft 365導入失敗企業”ができていない基本的なこと
Officeツールと各種スイートサービスから成る「Microsoft365」。予算を投じてライセンスを契約するも、導入前に描いた青写真と現実にギャップが生じ、「特定のツールしか使われない」「利用が部門最適でスケールしない」「費用に見合った効果が感じられない」といった悩みの声も聞かれる。そうした“失敗企業”には、ある共通する課題がある。本ブックレットではその課題と原因を明らかにするとともに、導入効果を最大化する方法を紹介する。
ブックレットサマリー
- 部分最適の改革では「Microsoft 365」の恩恵を十分に受けられない
- “今どき”の業務改善の手法はここが違う
- “情強組織”がやっている普通の企業と差がつく取り組み
- ハイブリッドワーク時代は「IT」を中心にワークスペースを考える
- ハイブリッドワーク+Microsoft 365
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本ブックレット(全26ページ)は、キーマンズネットで掲載した記事を再編したものです。
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