IT担当者300人に聞きました

ワークフローツールの利用状況(2014年)(2/5 ページ)

導入目的は「業務効率化」、経費精算や勤怠管理などに利用

 次にワークフローツールを導入済みと回答した人にその「目的」を聞いたところ、1位は「業務の効率化」と「文書の電子化(ペーパーレス化)」が同率で66.9%、3位「手続きの迅速化」45.1%、4位「紙文書の紛失・滞留の防止」29.6%、5位「作業証跡の保管」21.8%、6位「データの一元化」19.0%と続いた(図2-1)。

印刷する
SNSでシェア

IT担当者300人に聞きました

業務課題、注目のITツール……。話題には上るけれど、実際のところはどうなのか。キーマンズネット会員の声で知る、隣のカイシャのIT事情。読者のホンネを紹介します。

この連載の記事をもっと見る

こんなメディアも見られています

キーマンズネットに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

製品カタログや技術資料、導入事例など、IT導入の課題解決に役立つ資料を簡単に入手できます(メディアごとに文章は変更)

いますぐ無料会員登録

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9

キーマンズネット SNS

X @Keymansをフォロー

インフォメーション

キーマンズネットをフォロー